
建築物のデータをブロックチェーンで直接紐付け、未来へ引き継ぐ
建築物の欲しいデータがあっても、すでに紛失してしまっている経験はありませんか?のこつぐは、建築物に関わるデータを、建築物に直接紐付けて管理します。紐付けた情報は、Blockchain上で管理され、建物に関わる人全体で共有、編集を行うことができます。建築物のデータを残し、引き継ぐために必要なもの、それがのこつぐです。
Players

川北 大洋
Taiyo Kawakita
(Project Leader)
建築学生兼Web3リサーチャー。2002年12月31日生まれ。 2019年に暗号資産に初めて触れ、その技術の仕組みに魅了される。 建築とブロックチェーンの橋渡しを行うため、建築業界でのブロックチェーンの活用に取り組んでいる。

福本 祐大
Yudai Fukumoto
建築学生兼民泊のホスト。2001年生まれ。 劇的ビフォーアフターに影響を受けて建築学科を選ぶ。あるあるな理由。一方嫌いな言葉は「普通だね」。奇をてらったアイデアと世間の評価が手のひら返る瞬間が好き。建築×ブロックチェーンはその一種。 あと、建築士試験の手書き製図は無くしてやりたい。